2009年01月15日
雪です。 キーホルダーです。
富山では、昨夜からまた雪が降り出し
今朝までに、市街地?は30cmぐらいの積雪でした。
富山の雪は、海が近いせいか、雪が重いのですが
今朝は、きれいな雪で、パウダーに近いです。
オロチショップの周りの雪かきの途中このような
ものを作ってみました。

筆者に似ていると言われましたが・・・。

何か、胸のあたりに・・・。何?

ちょっと・・・。
ここで、お知らせです。
オロチキーホルダーの新作です。
真田紐(さなだひも)を使ったオリジナルです。
キーホルダーは、大量生産のものに、プリントが
多い中、少量で、オリジナルで作ってもらいました。
ハンドメイドです。

くさい演出ですみません。
雪だるまは、そんなつもりで作ったのではないのですが。
ついつい。
いつものホビダスショップで販売中です。
http://shopping.hobidas.com/shop/orochi/15318/0.html?openId=15318
寒いので、体に気をつけて、子供たちも風邪を
ひかないように、元気に雪で遊んで下さい。
今朝までに、市街地?は30cmぐらいの積雪でした。
富山の雪は、海が近いせいか、雪が重いのですが
今朝は、きれいな雪で、パウダーに近いです。
オロチショップの周りの雪かきの途中このような
ものを作ってみました。

筆者に似ていると言われましたが・・・。

何か、胸のあたりに・・・。何?

ちょっと・・・。
ここで、お知らせです。
オロチキーホルダーの新作です。
真田紐(さなだひも)を使ったオリジナルです。
キーホルダーは、大量生産のものに、プリントが
多い中、少量で、オリジナルで作ってもらいました。
ハンドメイドです。

くさい演出ですみません。
雪だるまは、そんなつもりで作ったのではないのですが。
ついつい。
いつものホビダスショップで販売中です。
http://shopping.hobidas.com/shop/orochi/15318/0.html?openId=15318
寒いので、体に気をつけて、子供たちも風邪を
ひかないように、元気に雪で遊んで下さい。
2009年01月14日
雪とオロチ
明けましておめでとうございます。
少し、ごあいさつがおそくなりました。
今、富山からこのブログを書いていますが
この数日、雪でした。
立山の山々も真っ白です。
今年は富山もあたたかいので、低い山は黒く
山肌が見えていました。
ここにきて嵐のような風と雪。
機会がありましたら、立山の写真を載せます。
(今日は残念ながら、曇りで立山が見えません。)
子供たちは、雪が好きですよね。
雪だるまを作ったり、雪合戦。そり遊び。
日本にある雪の遊びをこの季節に存分楽しんで欲しい
と思います。
オロチって雪の道、走れるの?
そう思う方も多いと思います。
ちゃんと走ります。
実は、私は、オロチに乗って、長野県境のスキー場の
ある峠まで走りました。
低い車体なので、積雪の多いところには入れませんが
雪道は普通の速度ではちゃんと走れます。
道路が凍結してしまうと、どのクルマもタイヤが
滑ってしまうので、全部同じ条件でスリップしますが
雪道であれば、スタッドレスでオロチも走れますよ。
スピードを出したり速いターンは無理ですけど。
ちょっとしたオロチ裏情報でした・・・。

朝、雪かきしました。オロチの向こうの白いかたまりが雪です。
少し、ごあいさつがおそくなりました。
今、富山からこのブログを書いていますが
この数日、雪でした。
立山の山々も真っ白です。
今年は富山もあたたかいので、低い山は黒く
山肌が見えていました。
ここにきて嵐のような風と雪。
機会がありましたら、立山の写真を載せます。
(今日は残念ながら、曇りで立山が見えません。)
子供たちは、雪が好きですよね。
雪だるまを作ったり、雪合戦。そり遊び。
日本にある雪の遊びをこの季節に存分楽しんで欲しい
と思います。
オロチって雪の道、走れるの?
そう思う方も多いと思います。
ちゃんと走ります。
実は、私は、オロチに乗って、長野県境のスキー場の
ある峠まで走りました。
低い車体なので、積雪の多いところには入れませんが
雪道は普通の速度ではちゃんと走れます。
道路が凍結してしまうと、どのクルマもタイヤが
滑ってしまうので、全部同じ条件でスリップしますが
雪道であれば、スタッドレスでオロチも走れますよ。
スピードを出したり速いターンは無理ですけど。
ちょっとしたオロチ裏情報でした・・・。

朝、雪かきしました。オロチの向こうの白いかたまりが雪です。
2008年12月22日
大蛇 カレンダー 2009年
毎年、好評の大蛇カレンダーがすでに発売されています。
今回は、走行シーンばかりを集めました。
「大蛇の走るとこを見たことがない。」「見たい。」
の声に是非、ご覧下さいとばかりに13シーンの
写真を使いました。
写真は、昨年に続き、写真家の忽那光一郎さんに
お願いしました。
よく見ると、運転席に人影が・・・。
実はドライバーは私なんです。写らないように
黒い服を着て運転しておりましたが、黒子のように
顔まで付けることが出来ませんでした。
すみません。
お子さん用のカレンダーとしては、少し高価ですが
是非、お部屋のポスターとして飾ってください。
ご購入はこちらから。
http://shopping.hobidas.com/shop/orochi/index.html

今回は、走行シーンばかりを集めました。
「大蛇の走るとこを見たことがない。」「見たい。」
の声に是非、ご覧下さいとばかりに13シーンの
写真を使いました。
写真は、昨年に続き、写真家の忽那光一郎さんに
お願いしました。
よく見ると、運転席に人影が・・・。
実はドライバーは私なんです。写らないように
黒い服を着て運転しておりましたが、黒子のように
顔まで付けることが出来ませんでした。
すみません。
お子さん用のカレンダーとしては、少し高価ですが
是非、お部屋のポスターとして飾ってください。
ご購入はこちらから。
http://shopping.hobidas.com/shop/orochi/index.html

2008年12月21日
年末のようす
いよいよ、2008年も終わろうとしていますね。
こども達にとって、プレゼントやお年玉とうれしい時期です。
思い出すと、この時期は、独特の雰囲気があって、毎日過ぎて
いく1日、1日とは異なる感じがあると思います。
こども達にとっても、特別ですよね。
多くのこども達が同じような幸せな気持ちになれるように
大人たちが考えてあげて欲しいと思います。
オロチには、こどもを引き付ける魅力があるようで先日も
親子連れで、写真を撮りに来店されました。宿題のネタに
オロチを使うそうです。
自動車業界には、暗いニュースばかりが入ってきますが
小さくても、前向きに、クルマの魅力をこども達に伝えたいと
思います。
それでは、オロチ から 小さなプレゼントです。

こども達にとって、プレゼントやお年玉とうれしい時期です。
思い出すと、この時期は、独特の雰囲気があって、毎日過ぎて
いく1日、1日とは異なる感じがあると思います。
こども達にとっても、特別ですよね。
多くのこども達が同じような幸せな気持ちになれるように
大人たちが考えてあげて欲しいと思います。
オロチには、こどもを引き付ける魅力があるようで先日も
親子連れで、写真を撮りに来店されました。宿題のネタに
オロチを使うそうです。
自動車業界には、暗いニュースばかりが入ってきますが
小さくても、前向きに、クルマの魅力をこども達に伝えたいと
思います。
それでは、オロチ から 小さなプレゼントです。

2008年10月03日
カブト 登場!
オロチの2009年モデル発表会が終わり
東京で、金カブト、白カブトのお披露目中です。
カブトは、展示車をみてもかっこいいのですが
走っている姿はこれまたかっこいい~。
来年のカレンダー撮影で、走行シーンの撮影もしましたが、
こんなクルマは世界広しどこにも無い自信を持って言えます。

2009年では5台しか作ることは無いので走っている姿を見る事なんて、まあ無いでしょうね。
今まで、お客様が運転しているオロチを偶然、街中で
お見かけしたのは、1回きりです。
カブトなんて、なかなか無いと思います。
カブトは、その名のとおり戦国武将の着用していたカブトをイメージしています。
本当に「和、日本」を感じるデザインです。
後ろのライトの上のラインなんて、まさに「獅子」の目です。
身内ながら、カブトのデザインはすごい。

横のドアのラインなんて、筆で書かれた「ハネ」のようだと思いませんか?
自由な発想だと思います。
クルマって、こうじゃなきゃいけない、なんてありませんから、
子供に教えるあそびのように、もっと自由に楽しみませんか?
東京で、金カブト、白カブトのお披露目中です。
カブトは、展示車をみてもかっこいいのですが
走っている姿はこれまたかっこいい~。
来年のカレンダー撮影で、走行シーンの撮影もしましたが、
こんなクルマは世界広しどこにも無い自信を持って言えます。

2009年では5台しか作ることは無いので走っている姿を見る事なんて、まあ無いでしょうね。
今まで、お客様が運転しているオロチを偶然、街中で
お見かけしたのは、1回きりです。
カブトなんて、なかなか無いと思います。
カブトは、その名のとおり戦国武将の着用していたカブトをイメージしています。
本当に「和、日本」を感じるデザインです。
後ろのライトの上のラインなんて、まさに「獅子」の目です。
身内ながら、カブトのデザインはすごい。

横のドアのラインなんて、筆で書かれた「ハネ」のようだと思いませんか?
自由な発想だと思います。
クルマって、こうじゃなきゃいけない、なんてありませんから、
子供に教えるあそびのように、もっと自由に楽しみませんか?
